授乳ケープ活躍の場はまさかの義実家!気にしてくれたのは遠方に住む義姉だけ

書き込み

もうすぐ1歳2カ月の娘。つい先日卒乳しました。

妊活を機に退職していたので、専業主婦のわたし。

保育園に預ける予定もないし、ミルク代も節約になる、何より痩せる!との理由で完母で育てました。

自宅ではもちろん、実家でも服をはだけておっぱいを出し、特に家族の目を気にすることなく授乳していました。

もちろん娘のため!何にも遮られず、気持ちよく飲んで欲しかったからです。

それでもやっぱり外出先なんかで授乳室がなかったりすると、必要になるのが授乳ケープ。

母乳育児と決めてすぐに購入しましたた。

思い返せば法事の際や友人とのランチ、駐車場に止めて車の中、いろんな場所でお世話になった授乳ケープだけど、1番活躍したのはまさかの義実家でした。

娘が泣けば、おっぱいなんじゃない?と口にする主人。ケープ持ってきた?って聞くんです私に。

いやいやそこは別の部屋に誘導してくれたりするのが普通なんじゃない?

義母は全くもって助け舟出さず。同じ女性として気にしてくれたっていいのに。

もっとあり得ないのは義父。

リビングの床でケープつけながらおっぱいあげてる私の横にどかっと座り、大音量でテレビを見始める。

娘は慣れない場で騒がしい中、ケープでの授乳にたくさん汗をかきながら頑張って飲んでくれました。

その後も義実家に行くたびに活躍したケープ。唯一気にしてくれたのは遠方に住む義姉だけでした。

それにしても本当に気の利かない親子。絶対娘に似て欲しくないと思った瞬間でした。






793 bc15h19o 2019/01/12(月) 09:22 0 コメント 2アクセス 0

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