あれはきっと産後うつだった!?私を救ってくれたのはかわいい我が子

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もう21年も前の話ですが、それはそれは苦しい逃れられない…

母親としての苦しみでした。主人は仕事仕事で、何も手伝ってくれないし、こちらが熱があって苦しんでいても、「寝てろよ。」というだけで、何もしてくれませんでした。

今から考えれば、産後うつもあったと思うので、早朝にぐったり起きていて、右足にできていたタコをひきむしって、血だらけになったことがありました。

「このまま、お風呂につかっていれば、死ねるかな。」と、おもったほどでした。

でも最後の一歩で、”このまま死んだら、誰があの、かわいいあかちゃんにミルクをあげるんだろう”と、思い…死ぬのをやめました。

あんなに痛い思いをしても、人間って死ねないものですね。

わが子も大人になって立派な青年になってくれているので、そこが嬉しい限りです。


440 rgcjysxh 2018/09/20(月) 17:39 0 コメント 4アクセス 0

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