一生忘れません。夫のデリカシーのない言葉で育児ノイローゼに

書き込み

もともとストレートに優しい言葉をかけてくれる主人ではなかったのですが、それでも行動などで示してくれていたので、私も何も言いませんでした。

しかし娘が産まれてからは、慣れない育児に悪戦苦闘の日々。

それなのに主人は

「(娘が)俺に全部似てくれて良かった。」

「子供が泣いているのに、抱っこもできない。」

などデリカシーのないことばかりを言われ、落ち込んだり、イライラする日々が続きました。

それでも頑張っていたのですが、ついにパワーが切れて、育児ノイローゼになってしまい、自分の育児に自信が持てず、不安が強くなり、育児や家事に手がつかなくなりました。

さすがにそんな私を見て、危機を感じた主人は褒めてくれたりするようになりましたが、最初の頃の酷い言葉の数々を忘れることはできません。






416 fwajubxz 2018/11/16(月) 09:40 0 コメント 97アクセス 1

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