背中スイッチ発動!布団で昼寝してくれない娘をずっと抱っこして腰痛に・・・

書き込み

現在1歳2か月の娘。
今でこそお昼寝は布団の上でしてくれますが、それが出来るようになったのは本当に最近のこと。

3000グラム超えで生まれて吸う力もあったのか、おっぱいもよく飲むし、飲めばほとんど寝落ちしていた娘。
布団に置いてもぐっすり寝てくれていました。

ただいつからか背中スイッチが作動!
寝たな・・・と思って布団におろした瞬間ふえーんという泣き声。
ふわふわのタオルで包んだり、添い寝したり、いろいろ工夫してみてもダメな時はダメでした。

しょうがないのでおっぱい後の寝落ちは昼間は授乳クッションに寝かせたまま、私もソファで仮眠をしたり
スマホをいじったりしながら過ごしました。
でもその頃はまだよかったんです。

問題は離乳食が始まって、よく食べるようになり昼間の授乳がなくなったころ。
おっぱいを飲まずに昼寝というのをほとんどしてこなかったから、寝かしつけの術がなかったんです。
周りの友達は添い寝してトントンしたり、歌をうたってあげたり、抱っこひもで寝かせてから布団におろしたりと
いろんな技を教えてくれました。

いろいろ試してみて、娘が安心して寝てくれる方法は抱っこひもなしの抱っこでゆらゆら揺れることでした。
最初の頃はそこまで体重も重くなく、寝かせるのもそんなに苦ではなかったのですが・・・。
背中スイッチはもちろん健在。
せっかく苦労して寝かせたのに布団に置いた瞬間泣きだされると疲れがどっと増すので、結果娘が昼寝から起きるまで
抱っこしたまま過ごすという毎日を送るようになりました。

夜はなぜか背中スイッチなく布団で寝てくれるのに、昼間はダメ。
それがこの子の個性なんだと受け止めて昼間は毎日抱っこで頑張りました。
日に日に重くなる娘。腰は限界で横になるのも激痛。

このときもっと早くからネントレをしておけばよかったと心底思いました。
卒乳した今では私の添い寝と歌でお利口さんに寝てくれるようになったものの、
昼間少し抱っこしただけで翌日腰が痛くなるように。
歩き出しても、やっぱり甘えたいときは抱っこをせがんできます。
今後の腰痛悪化が怖い・・・。






1390 bc15h19o 2019/02/09(月) 10:35 0 コメント 5アクセス 0

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